インカムゲインとは

オール電化で返済もラクラク オール電化住宅専用ローン

住まいの新築や、増改築の際に検討されることも多いオール電化。しかし、設備費の予算を考えた場合、ガス製品のほうがコストを抑えることができるのが現状のようです。家を買う、というのは一生のうちで一番大きな買い物。増改築にしても、かなりの出費です。理想には近づけたいけど、少しでも出費を抑えたい、というのは切なる願いでしょう。
そんな時注目したいのが、「オール電化住宅専用ローン」です。この制度、住宅ローンの一番の要である金利を優遇してくれる制度なんです。例えば同じ借入額1,000万円でも、金利が違えば返済額は変わってきます。まして、住宅ローンやリフォームローンは借入額が数百万〜数千万円にも及ぶもの。ほんの少しの金利の差でも、返済額にはかなりの影響です。
優遇される金利は金融機関によって異なります。0.1%から、すごいところでは1%前後優遇している金融機関もあります。たとえ0.1%の優遇でも、総返済額は数十万から数百万も減らすことができるのです。金利って、すごい力を持っているんですね。
オール電化住宅専用ローンを取扱っていない金融機関もあるので注意が必要ですが、大手銀行だけでなく信用金庫やネットバンクでも取扱いを始めています。管轄の電力会社に問い合わせることで取扱い銀行がチェックできます。
オール電化住宅専用ローンで金利優遇を受ければ、ネックになっていた初期投資への負担はなくなります。かつ、オール電化にすれば火災保険も優遇されたり、ランニングコストが抑えられたりもします。お得な制度をフル活用できるオール電化住宅なんですね。

インカムゲインとは

インカムゲイン(income gain)とは、株式投資の配当金、預金や債券などの利息、投資信託の収益分配金、不動産投資の家賃収入など、資産を保有し続けることによって得られる継続的・安定的な現金収入を指します。

 ちなみに、インカムゲインに対し、値上がりした資産を売却して得た利益をキャピタルゲイン(capital gain/譲渡益)といいます。

 インカムゲインとキャピタルゲインは、それぞれ別の体系で税金が取られることになっています。また、インカムゲインとキャピタルゲインをあわせた収益(リターン)を「トータルリターン」と呼んでいます。

 つまり、資産はうまく運用すれば、インカムゲインとキャピタルゲインの双方の利益を手にすることができるのです。

60歳からの生命保険

60歳から生命保険を考える場合、保険を貯蓄代わりにしようとする考え方は持たないほうがいいようです。
生命保険を利用して老後に備えて貯蓄をしたい時、現在のように金利が低い場合は貯蓄性が非常に低いものになってしまうからです。
60歳からの生命保険は死亡保障ではなく、医療保険を中心として考えましょう。
年齢が高くなると、同じ病気にかかったとしても若い時に比べて療養日数が長引くことが予想されます。
入院したとしても、若い時に比べ入院期間が長引いてしまうのです。
そのため、長期の入院に備えた総合医療保険に加入してみるのはどうでしょうか。
しかし、60歳台から総合医療保険に加入しようとすると、保険料が高額なものとなってしまいます。
保険料を安く抑えたいのであれば、損保会社から販売されている医療保険がお勧めの保険となってきます。
契約で定められた範囲内であれば、入院にかかった費用を保障してもらえます。

入院に対して保険で備えるというのではなく、貯蓄で備えるという方法もあります。
例えば100日入院したとすると、1日5000円の保険であれば50万円支払われることになります。
保険料を支払ったつもりで毎月15000円貯蓄すると、3年もかからずに50万円を貯めることができるのです。
200万円近く貯蓄があるのであれば、わざわざ保険料を支払って入院に備える必要はないと思います。

ガンなどは医療費用が高額となってきますので、保険で備えることをお勧めします。
ガン保険単体であれは保険料も安く済むはずです。

アクサダイレクトの自動車保険

アクサダイレクトは外資系の自動車保険会社です。アクサダイレクトの自動車保険はダイレクト型自動車保険です。ダイレクト型自動車保険は代理店を通さずに保険会社と契約者が直接契約をすることになりますので、中間コストがかからず、その分保険料が安くなります。
また、アクサダイレクトはインターネットで契約すると、最大4,500円の割引になります。新規の契約だけではなく、継続申込みもオンラインでする事により、1,000円の割引になります。
アクサダイレクトの自動車保険の保障プランは3つの契約タイプに分かれます。フルカバータイプは対人賠償保険、対物賠償保険、自損事故保険、無保険車傷害保険、搭乗者傷害保険の5つの基本保険に一般車両保険が付くタイプです。スタンダードタイプは5つの基本保険に補償範囲が限定された車両保険が付くタイプです。エコノミータイプは車両保険が付かない、文字通りのエコノミーなタイプです。
万一の事故の時、アクサダイレクトの事故対応は24時間365日対応してくれます。夜間や休日の場合は、事故受付とアシスタントサービスの手配を行われますが、専任スタッフからの連絡は翌営業日になります。人身と物損のプロの専任担当者が連携して示談交渉にあたります。
故障などで車が走行できなくなった時は、車両保険の有無に関わらず、アシスタンスサービスを無料で利用できます。ロードサイドサービス、レッカーサービス、宿泊・帰宅費用サービス、修理後車両搬送・引取りサービス、メッセージサービスが受けられます。自動車保険の加入より2年目以降は、アシスタンスサービスの内容がグレードアップします。

オカムラの学習机その3

オカムラの学習机には様々なタイプがあり、それぞれ特徴がありますが、備えている機能が一番高いと言われているのが「アルソスシリーズ」です。
アルソスシリーズには学習机としてデスクとチェアーがセットになっています。
通常のデスクでは子供の成長に合わせて段階的に天板の高さを調整する機能を備えています。
それらのデスクでは天板の高さ調整をする際はデスクの脚に穴が開いており、そこにボルトを通して調整する、というものがほとんどです。
つまり、高さ調整ができるといっても段階的に高さを調整することになるのです。
アルソスシリーズでは天板の高さ調整は無段階で行うことができます。
つまり、ちょうど良い高さにジャストフィットさせることができるのです。
段階的に高さ調整をする学習机では、子供が成長したため天板を一段高くしたいけれど、一段高くすると微妙に天板が高くなってしまう、ということがあります。
子供の成長に合わせて、常にちょうど良い高さに調節できるとこは非常に魅力的な機能であると思います。
また、高さ調節する際は学習机の引き出しの中身や書棚に置いてある本も片付ける必要はありません。
学習机の中身を空っぽにして、大人2人で「よいしょ」と天板を持ち上げる必要は無くなりました。

アルソスシリーズはデスクとチェアーがセットになっています。
このチェアーもデスクと同様に無断階で高さ調節することが可能となっています。